そこらへんのスーパーの店員の夢の実現

2009年2月15日 (日)

第二話(恋人か自分)第二部

第二話の第二部です。

そのまま、新庄は答えないまま、外を見てた。

“新庄君。教えてよ。自分の彼女がどうなってもいいの?僕だって心配だよ。”
と悟は言った。そのまま黙ったまま外を見た。
“俺たちの初デートの近く。”
と新庄は答えた。
“横浜みなとみらいのどっかだろ。お前昨日学校さぼってそこ行っただろ、探しに。お前には無理だ。俺の言うとうり、警察に任せればよかったんだよ。悟がいなかったらお前今死んでたかもね。サンキュー悟”
と翼が言いました。
“いや、俺じゃなくて父さんとこんなに優しい捜査一課係長でしょ。僕は電話しただけ。”
“あ、あ、ありがとう。”
と新庄が言いました。
“どういたしまして。”

横浜に行く間に訓練を終了したばかりの特殊急襲部隊SAT第一部隊の車両が悟たちの車と合流し、サイレンを鳴らしながら、横浜に向かった。横浜警察署についたときに警視庁SITの交渉チームが待っていて、交渉の準備をしていた。交渉班が準備してる間に一人の警察官が新庄に話しかけた。
“こんばんわ。警視庁SIT交渉班の小田です。よろしくお願いします。”
“よろしく、、、お願いします。”
“では、事情は聞いています。さっそくなんだけど、君は彼女との初デートがここだと言いましたね?実は、私も奥さんとの初デートもここだったんです。赤レンガ倉庫とか、スイカの形のしたインターコンチネンタルホテルとかも夜景とてもいいですよ。”
“あれはスイカの形じゃありません。ヨットの形をイメージして、作ったんです。彼女が俺におこるほど言ってました。あれはスイカじゃなくて、ヨットの形だって。”
と新庄が泣きながらいいました。
“そうなんですか、じゃあ、彼女をそんなに助けたいなら、犯人は今夜、何時に、どこで君と会うつもりなんだ?彼女のためにも君のためにも答えてくれ。助けたいんだ、だからお願いだ。”
“新庄君、教えてよ。”
と悟が言いました。
“米軍基地の横浜ノース、、、、ドックです。銃持ってくるから、覚悟しとけよって言われました。”
“横浜ノースドック?!!!そんな、どうやって中に入るんだ?そんなことがばれたら、不法侵入容疑で逮捕されちゃうよ。犯人はそんなにバカじゃない。女もいっしょに侵入するのもほぼ不可能だ。あそこは米軍陸、海、空軍基地の後の中でも一番厳重警備されてるんだ。何か方法があるはずだ。”
“じゃどうするんですか?!!!あなたは助けるって言ったじゃないですか!!”
“いつあきらめたって言いました?今、警察は全力で犯人を探して、逮捕しようとしてるんです。みんなにノースドックのことを知らせる。”
“じゃお願いします。”
と悟はいいました。小田がみんなに伝えて、捜査一課係長が来た。
“今横浜海上保安部の巡視船はベイブリッジ、及び横浜みなとみらいから海へつながる道を厳重警備してる。怪しい船はすぐに拘束する。で巡視艇は新庄君の言ったように横浜ノースドックの周りを回ってるからあんしんしてくれ。警察、海上保安庁と横浜安全管理局航空隊のヘリが横浜を回ってる。ビルの上、海、船の上などを探している。一応海上保安庁の潜水士チームが巡視艇に乗って待機してる。では、作戦を新庄君に手伝ってほしい。いいかな?”
“彼女のためならやります。本当に助かるんですか?”
と新庄が聞きました。
“助かるかは君がちゃんと作戦通りやってくれれば、たすかる可能性が高い。どうする?”
“手伝います!”
“よし!ではこれから説明する。”

第二話の第二部終わり。

第二話(恋人か自分)第二部

第二話の第二部です。

そのまま、新庄は答えないまま、外を見てた。

“新庄君。教えてよ。自分の彼女がどうなってもいいの?僕だって心配だよ。”
と悟は言った。そのまま黙ったまま外を見た。
“俺たちの初デートの近く。”
と新庄は答えた。
“横浜みなとみらいのどっかだろ。お前昨日学校さぼってそこ行っただろ、探しに。お前には無理だ。俺の言うとうり、警察に任せればよかったんだよ。悟がいなかったらお前今死んでたかもね。サンキュー悟”
と翼が言いました。
“いや、俺じゃなくて父さんとこんなに優しい捜査一課係長でしょ。僕は電話しただけ。”
“あ、あ、ありがとう。”
と新庄が言いました。
“どういたしまして。”

横浜に行く間に訓練を終了したばかりの特殊急襲部隊SAT第一部隊の車両が悟たちの車と合流し、サイレンを鳴らしながら、横浜に向かった。横浜警察署についたときに警視庁SITの交渉チームが待っていて、交渉の準備をしていた。交渉班が準備してる間に一人の警察官が新庄に話しかけた。
“こんばんわ。警視庁SIT交渉班の小田です。よろしくお願いします。”
“よろしく、、、お願いします。”
“では、事情は聞いています。さっそくなんだけど、君は彼女との初デートがここだと言いましたね?実は、私も奥さんとの初デートもここだったんです。赤レンガ倉庫とか、スイカの形のしたインターコンチネンタルホテルとかも夜景とてもいいですよ。”
“あれはスイカの形じゃありません。ヨットの形をイメージして、作ったんです。彼女が俺におこるほど言ってました。あれはスイカじゃなくて、ヨットの形だって。”
と新庄が泣きながらいいました。
“そうなんですか、じゃあ、彼女をそんなに助けたいなら、犯人は今夜、何時に、どこで君と会うつもりなんだ?彼女のためにも君のためにも答えてくれ。助けたいんだ、だからお願いだ。”
“新庄君、教えてよ。”
と悟が言いました。
“米軍基地の横浜ノース、、、、ドックです。銃持ってくるから、覚悟しとけよって言われました。”
“横浜ノースドック?!!!そんな、どうやって中に入るんだ?そんなことがばれたら、不法侵入容疑で逮捕されちゃうよ。犯人はそんなにバカじゃない。女もいっしょに侵入するのもほぼ不可能だ。あそこは米軍陸、海、空軍基地の後の中でも一番厳重警備されてるんだ。何か方法があるはずだ。”
“じゃどうするんですか?!!!あなたは助けるって言ったじゃないですか!!”
“いつあきらめたって言いました?今、警察は全力で犯人を探して、逮捕しようとしてるんです。みんなにノースドックのことを知らせる。”
“じゃお願いします。”
と悟はいいました。小田がみんなに伝えて、捜査一課係長が来た。
“今横浜海上保安部の巡視船はベイブリッジ、及び横浜みなとみらいから海へつながる道を厳重警備してる。怪しい船はすぐに拘束する。で巡視艇は新庄君の言ったように横浜ノースドックの周りを回ってるからあんしんしてくれ。警察、海上保安庁と横浜安全管理局航空隊のヘリが横浜を回ってる。ビルの上、海、船の上などを探している。一応海上保安庁の潜水士チームが巡視艇に乗って待機してる。では、作戦を新庄君に手伝ってほしい。いいかな?”
“彼女のためならやります。本当に助かるんですか?”
と新庄が聞きました。
“助かるかは君がちゃんと作戦通りやってくれれば、たすかる可能性が高い。どうする?”
“手伝います!”
“よし!ではこれから説明する。”

第二話の第二部終わり。

2008年10月10日 (金)

第二話(恋人か自分)第一部

第二話の第一部です。

悟が翼と新庄が退学処分になると校長に聞いて悟は二人に理由を教えてほしいと交渉してる

“翼、新庄、なんであんなケンカしたんだよ?そんなに言いたくない理由か?”
そしたら新庄が
“別に。ただどっちのほうが強いか試してたんだよ。それだけの理由だ。ジジィ、退学処分でいいから早く自由にさしてくれ。俺は暇じゃねーんだよ。”
翼が
“嘘つくんじゃねーよ新庄。ちゃんと理由言ってやれ。”
“お前はバカか?逮捕されるかもしれねーんだぞ!逮捕されるより自分でやったほうがましだ。”
“俺は警察に任せたって良いと思う。お前は自分の彼女のことが心配じゃねーのか?俺だったら心配で警察に任せるよ。これ特殊部隊じゃねーと助けらんねーかもしれねーぞ。それでもいいのか?”
そしたら悟が
“なんの話?さっぱり分かんない。”
“新庄の彼女、誘拐されたんだ。先週から。でもその彼女は一人暮らししてて親は新潟の実家に住んでるらしい。新庄の奴、親にすら教えてないんだ。”
“うっせー!!!お前らには関係ない。これは俺が自分でやることだ。”
“でも、なんで急にケンカするんだよ。”
“このバカが、誘拐犯に呼び出されたんだ。横浜の船場に。そして一人で行くつもりなんだ。犯人はでデッケー銃持ってるの分かってるくせに、野球のバット持ってくつもりなんだよ。”
“じゃ僕に任せて。先生、ちょっと電話貸してください。”
校長が悟に電話を貸した後、悟は父さんを電話した。だけど出なかった。そしたら悟はつい最近、捜査一課係長が家に来てもしもの時のために電話番号もらったことを思い出してその人に電話をした。出たとき若い人の声が出て来た。
“こちら警視庁捜査一課ですがどなたですか?”
“あの、捜査一課係長いますか?ちょっと話が合って。”
“捜査一課係長とどういう関係ですか?知らない人にはちょっとお答えできません。”
“父さんが警視庁のSPで、つい最近係長が家にきたんです。父さんと同期です。”
“では、電話番号はどこで入手したものですか?”
“係長がもしもの時にくれたんです。だから早く係長に変わってください。お願いしますよ〜!”
“ではお待ちください。”
そして回線が切れたかの用にブチって言った。悟は悔しそうな顔をしたが、すぐにま電話の受話器から声が出て来た。捜査一課係長だった
“や〜悟くん、久しぶりだね。でどうしたの?”
“あの、友達のことなんですけど、その友達の彼女が誘拐されたんですけど、友達が犯人に呼び出されたんです、横浜の船場に。だからなんかやってください!お願いします!!!”
“それは本当か?じゃ今すぐに捜査本部を立てる。今どこだ?すぐに所轄署の刑事に本部に送らせてやる。そこで待ってろ!”
“分かりました。今練馬の東練馬高等学校にいます。”
“分かった!”
そして電話がブチっと切れました。
それから10分後にパトカー2台と普通のファミリーカーが1台来た。そして刑事4人が出て来た。一人の刑事が証明書を校長に見せて3人を車の中に入れた。さらに20分後に警視庁本部の前に着いた。ここで所轄署の刑事が練馬まで帰って悟達は他の特殊車両に乗せられた。その車には捜査一課係長がいた。
“悟くん、今横浜警察署に捜査本部を立ててる。そして今横浜海上保安部に船場及び港の厳重警備を頼んで、巡視船艇、各5隻ずつ。何時に待ち合わせるんだ?”
“分からない。新庄くん何時に待ち合わせるの?”
新庄は答えなかった。

第二話の第一部終わり。

2008年10月 9日 (木)

第一話 (入学とバイト始まり〜) 第三部

第ニ部の続きです。

学校の校舎に入ったら他の仲間にまた合った。そしたら仲間が近ずいて来て3人が同時に
“お前らバイトすんの?”
で悟が
“やるよ。高校入ったら普通やるでしょ〜。あ、ヤベ!”
で祐介が
“え!?お前やるの?どこどこ?”
“ひ、ひ、ひ、光が丘、の、だ、だ、だい、ダイエー。ハ〜”
で卓也が
“なんでため息着いてんだよ?そんなにやだかよ?は?答えろ!!”
で順平が
“じゃ祐介は?まさか同じダイエー?俺たち3人もダイエーで働くつもりだけど。”
で悟と祐介が
“マジで!!!!一緒じゃん!!!”
で新太郎が
“やった!!!!!知り合い4人バイト同じdayo!!!!!!!!!やった!!!!Let's go right after school(放課後すぐに行こうぜ)!!!!”
で他の4人が
“言ってること分かんねーよ!!!!!!ハハハハ〜〜!!!!!!”
と話をしながら教室に向かいました。
教室に入ってたら、2人の不良みたいな人がケンカをしてた。床には血がまかれてた。女子がみんな黒板の近くにしがみついていた。そして戦いが続いて3、4人ぐらいの男子が止めようとしたが失敗して顔が血まみれになって友人に助けられていた。そしたら新太郎が
“おい、あいつら翼と新庄じゃね?ここヤバいよ。どうする?”そう。その2人は大宮翼と赤羽新庄。そこで卓也が怒った顔をしてケンカを止めようと、殴り掛かろうとしたが一人に殴られてすぐに先生の台の上に倒れた。そしてすぐに裕二たちが助けに行こうとしたら、戦いに巻き込まれて、みんななぐられた。奇跡てきに悟だけが後ろに下がって殴られなかった。下がった後すぐに新庄が殴り掛かろうとしたら悟が
“わーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!”
と叫んだ。新庄の拳は悟の顔のすぐ前
“そこまでケンカしたいなら人に迷惑かからないとこでケンカしてくれ!!!!かってに関係ねー、人巻き込んでじゃねーよ!!!!!俺たちみんなは授業受けに学校に来たんだ!!!!ケンカなんかしにきたんじゃねーよ!!!!ケンカ見に来た訳でもねーよ!!!!かってに巻き込ませるな!!!!!あああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!”
と悟が大声で叫んだ。そしたら翼が切れて悟を殴ろうとしたが、悟はよけて翼が殴り掛って来た腕を引っぱり、投げ飛ばした。やっぱり父さんの血が悟の中で強かったのかもしれない。新庄がそれを見て悔しがってるように叫んで蹴ろうとしたが、悟は足を引っ張って床に新庄を落とした。そして悟が決めゼリフのように
“そんなに弱いんじゃケンカなんかお前らは無理だな。もっと強くなってから、ちゃんと二人で真剣勝負しろ!!!人の迷惑かかんないように!!!!分かったか!!!!”
決めゼリフの後に翼が
“クッソー!!!!!!!!!テメーみたいな奴に負けたくねーよ!!!しかもケンカしたい訳じゃな〜よ!!!”
“言い訳言わずに。もっと強くなってから俺のとこにこい!!!そしたら真剣勝負してやるよ!!!!その時まで待ってるぞ。”
それを言って卓也のとこに行って保健室まで運ぼうとした。クラスのみんなは悟を見ていた。
保健室に着いた時には担任の宮川先生はもう三人を呼びに走っていた。
“悟くん!!!!校長が呼んでるよ。ちょっとヤバいんじゃない?早く行って!”
と言って悟るを押しました。悟はすぐに校長室に走り出した。そこには翼と新庄がいた。悟は緊張してるように入った。校長は
“悟くん、ケンカを止めてありがとう。おかげでこの二人は退学処分できるようになったよ。”
“え!た、退学処分?なんで?”
“当たり前でしょ!こいつらはもう中学のときも暴力事件おかしたんだよ!!!!それでも退学にはされなかった。ちょっとあり得ないけど。”
“ですが、校長、この二人にだって理由があるでしょ?”
“こんなジジィが分かりやしないよ。”
と翼が言った。で悟が
“言わなきゃ分からないじゃないか。ほら教えてよ。なんで?”

第三部と第一話終わり。

2008年9月15日 (月)

第一話 (入学とバイト始まり〜) 第二部

第一話の第一部の続きです。

家に帰って来た父さんを待ってた悟はバイトの話をしたくて待ちくたびれた。
“父さん、僕せっかく高校入ったんだからバイトしていんだけどいい?”
“どこで働くつもりだ?”
と父さんは聞きました。正直、悟はどこでバイトするかまだ決めていなかった。でもつい最近“スイングガ―ルズ”を見ていて、女子たちがバイトしていた所はス―パ―だったから
“ス―パ―でバイトしたいです。”
“どこのス―パ―だ?春日町の駅のとなりのサミットか?”
“いいえ。光が丘のダイエ―で働きたいで..す..が、いいですか?”
“覚悟してんのか?ちゃんと店長に怒られないな?”
“はい。自信はあります。”
“ならいいよ。その代わり成績もいい方でテストの時は絶対に90点以上とること。それ以下だったらバイトやめろ。分かったか?”
“分かりました。頑張ります!”
悟はすごく喜んで早速ネットでバイト情報を入手した。(ちなみに父さんは警視庁警備部警護第3係のSPらしい。)
 次の日学校終わった後すぐに母さんと一緒にダイエーに行ってバイトの面接に行きました。終わって帰ったら母さんが
“本当に毎日放課後バイトするの?ちゃんとさぼんないで行ってね。”
“だから今日行ったんじゃん!”
 次の日、学校に行く間に祐介に偶然合ってうれしそうに悟に挨拶した。
“どうしてそんなにうれしいの?”
と悟が聞いた。そしたら
“やっとバイト見つかったんだよ!!!しかもさ〜光が丘のダイエーだよ!!!!あそこでバイトするのガキのころからの夢でさ、金貯まったら彼女でも作ってデートでがんがん使うつもりなんだ!”
と祐介が行った。彼女そんなに早くできる物なのかなって悟が自分で思った。祐介に行ったら落ち込むだろうからやめとこって聞かなかった。そしたら祐介が
“お前はバイトすんの?するんならなんのため?”
で悟はすぐに答えるか迷った。同じダイエーだからヤバいと思ってちょっと祐介をごまかした。
“ぐーがーぐぐがーぎぐがーががが〜、”
と悟が赤ちゃん語しゃべりました。そしたら祐介が
“おい!!!!お前どうした?お前バカになったのか?おい!おい!答えろよ!!!!”
“うるさいな、俺そこまでバカじゃないからもう〜そんなに心配しやがって。”
“救急車呼ぶところだったぞ。本当にびくったよ。ドクターヘリきたらもっとヤバかったよ。俺本当に父さんに殺されるとこだったよ。”
“なんでお前が父さんに殺されるんだよ?でドクターヘリって何?”
“お前知らない?ドクターヘリ?医師が患者の所にヘリで行くの。そしてヘリのなかで治療するの。”
“お前オタクだな!そんなの知ってるのオタク以外にいなぜ!!!!”
“いや、父さん埼玉医科大学総合医療センターの病院のドクターヘリの医師だから知ってるんだよ。そしてお母さんもそこの病院の元フライトナースだったよ。あ、でそれはヘリにのる看護士のこと。”
悟はびっくりした。祐介の親がこんなすごい人たちなんだ〜ってびっくりした。悟は自分の父さんのことなんか話せなかった。あんなださい仕事してるから。悟はそう思ってる。
“お前の親どんな仕事してるんだよ?”
と祐介が聞いてきました。悟はなんで聞くの〜って顔をして
“教えたくない仕事。ださすぎる”
“なんだよ〜俺の親の仕事教えたろ〜お前も教えろよ〜”
“分かったよ。SP知ってる?”
“知らない”
“じゃ簡単に説明すると総理大臣とかすごい人の身を守る警察官みたいな人。でも父さんは第三係だから外国要人担当だと思う。”
“すげ〜”
“そんなにすごくないよ”
“いやすごいよ。だって俺の父さんの仕事よりもっと大変じゃん!!”
“いやでも医者のほうがすごいってば〜だって医者もすごい頭がいいし、しかも俺の父さん税金もらってんだよ、ろくに金もらってないけど。”
と学校に着いたのでめちゃくちゃな課題の話が終わりました。

2008年9月14日 (日)

第一話(入学とバイト始まり〜)第一部

こんにちわ。これは僕が作った小説です。ひまでしたらぜひ呼んでください。では一話です。

ある日、そこらへんの一人の高校一年生が東京の名門高校の受験を失敗して、自信無くしたから練馬区のそこらへんの公立の高校に通うことを決意した、高校一年から高校卒業までの高校生活とスーパーでのバイトの話です。

やっと高校の前の門にたどり着いた沖田悟は、他の学生が入ってくのを見て、自分が勉強できないと思ったまんま門の前で立っていた。でも俺は東京の名門高校の受験受かんなかったんだ、だから俺は勉強なんか出来やしない、と自分を攻めてた。そしたら、いきなり後ろから制服を着た男が後ろからたたいて来た。
“お前なにそこでつったてんだよ?早く入れよ!まさか一年生?俺もだよ!よろしくな!高校初めての日なんだからさ張り切って行こうよ!な!”
と言われました。ちなみいにその男の名前は吉岡祐介でした。そして悟は
“うん。一緒に一年生頑張ろうね”
と緊張しながら答えました。
“早く行こうぜ!!入学式遅れるぞ。”
“あ、ヤバい!”
と校舎へと二人は走っていった。
体育館に着いたらたくさんの人が行列で並んでました。やばいと思ってすぐ近くの列に並びました。そしたらある女性の先生が近寄って静かに、
“あなたたちもしかして一年生?”
“は、はい”
と悟が静かに答えました。
“一年生は一番向こうの列よ。ここ三年生の列よ”
と答えられました。悟と祐介は恥かいちゃうと思ってすぐにその列に向かって並びました。
二分後に入学式が始まりました。台の上に60代ぐらいのおじさん校長が立ちました。入学に関することをいろいろ話した。そしたら、いきなりパン!という音が出て校長が
“一年生入学おめでとう!!!!これからの高校生活頑張ってくださいね!!!!三年生、最後の一年楽しんで、ちゃんと勉強して、みんな友達、クラスメイトと一緒に卒業して自分がやりたいことをやれ!!!!では解散。クラスに行って早速高校を始めたいと思います!では”
と台から降りて体育館から出て行きました。体育館のみんなが熱血校長が体育館出るのを見ながら、立ってました。先生たちがみんなをクラスへと紹介して体育館から出て行きました。悟と祐介は同じB組でした。担任の先生は体育館で話した、宮川りあ先生でした。
B組のクラスに着いたら、先生が
“あ!あんたたち体育館で迷子になってた子たちでしょ?”
“いや、迷子ではなかったです。”
と悟が答える。そしたら男3人組が悟と祐介のとこに近寄って一人が不良みたいな髪の毛の人が
“よろしくな!俺大橋卓也だ。俺逆らうと殺すよ。”
て言われて、もう一人勉強熱血くん見たいな人が
“よろしくね。僕アレックス新太郎。僕ハーフなんだ。あ、と卓也逆らっても大丈夫だから。僕より弱いから。”
“おいテメー、教えんなよ!カッコつかねーだろ!”
で次のイケメンくんが
“よろしくな。俺たち3人中学の同級生なんだ。俺岡田順平で僕全然勉強できないからそこんところもよろしくな!”
“僕も勉強できないからよろしく。そして僕、沖田悟よろしく”
と悟は答えました。
“僕、吉岡祐介。よろしくな!”
と祐介が言いました。
その日は高校はじめての日だったので悟はやっとバイトできることが出来るので、喜んでました。帰りは悟、祐介、卓也、新太郎、順平が一緒に帰りました。帰り道メルアド交換してました。でみんな分かれてさよなら言い、帰りました。悟が帰った時、母さんが夕飯のしたくをしていて、悟は手伝いました。夕飯の時母さんが
“学校どうだった?友達できた?”
と聞き、
“学校良かったよ。で友達4人できた。”
“いいわね、友達できて”
“で、せっかく高校入ったんだからバイトしていい?”
“私はいいけど父さんにも聞きなさい。”
“分かった”

第一話の第一部終わり

第一話(入学とバイト始まり〜)第一部

こんにちわ。これは僕が作った小説です。ひまでしたらぜひ呼んでください。では一話です。

ある日、そこらへんの一人の高校一年生が東京の名門高校の受験を失敗して、自信無くしたから練馬区のそこらへんの公立の高校に通うことを決意した、高校一年から高校卒業までの高校生活とスーパーでのバイトの話です。

やっと高校の前の門にたどり着いた沖田悟は、他の学生が入ってくのを見て、自分が勉強できないと思ったまんま門の前で立っていた。でも俺は東京の名門高校の受験受かんなかったんだ、だから俺は勉強なんか出来やしない、と自分を攻めてた。そしたら、いきなり後ろから制服を着た男が後ろからたたいて来た。
“お前なにそこでつったてんだよ?早く入れよ!まさか一年生?俺もだよ!よろしくな!高校初めての日なんだからさ張り切って行こうよ!な!”
と言われました。ちなみいにその男の名前は吉岡祐介でした。そして悟は
“うん。一緒に一年生頑張ろうね”
と緊張しながら答えました。
“早く行こうぜ!!入学式遅れるぞ。”
“あ、ヤバい!”
と校舎へと二人は走っていった。
体育館に着いたらたくさんの人が行列で並んでました。やばいと思ってすぐ近くの列に並びました。そしたらある女性の先生が近寄って静かに、
“あなたたちもしかして一年生?”
“は、はい”
と悟が静かに答えました。
“一年生は一番向こうの列よ。ここ三年生の列よ”
と答えられました。悟と祐介は恥かいちゃうと思ってすぐにその列に向かって並びました。
二分後に入学式が始まりました。台の上に60代ぐらいのおじさん校長が立ちました。入学に関することをいろいろ話した。そしたら、いきなりパン!という音が出て校長が
“一年生入学おめでとう!!!!これからの高校生活頑張ってくださいね!!!!三年生、最後の一年楽しんで、ちゃんと勉強して、みんな友達、クラスメイトと一緒に卒業して自分がやりたいことをやれ!!!!では解散。クラスに行って早速高校を始めたいと思います!では”
と台から降りて体育館から出て行きました。体育館のみんなが熱血校長が体育館出るのを見ながら、立ってました。先生たちがみんなをクラスへと紹介して体育館から出て行きました。悟と祐介は同じB組でした。担任の先生は体育館で話した、宮川りあ先生でした。
B組のクラスに着いたら、先生が
“あ!あんたたち体育館で迷子になってた子たちでしょ?”
“いや、迷子ではなかったです。”
と悟が答える。そしたら男3人組が悟と祐介のとこに近寄って一人が不良みたいな髪の毛の人が
“よろしくな!俺大橋卓也だ。俺逆らうと殺すよ。”
て言われて、もう一人勉強熱血くん見たいな人が
“よろしくね。僕アレックス新太郎。僕ハーフなんだ。あ、と卓也逆らっても大丈夫だから。僕より弱いから。”
“おいテメー、教えんなよ!カッコつかねーだろ!”
で次のイケメンくんが
“よろしくな。俺たち3人中学の同級生なんだ。俺岡田順平で僕全然勉強できないからそこんところもよろしくな!”
“僕も勉強できないからよろしく。そして僕、沖田悟よろしく”
と悟は答えました。
“僕、吉岡祐介。よろしくな!”
と祐介が言いました。
その日は高校はじめての日だったので悟はやっとバイトできることが出来るので、喜んでました。帰りは悟、祐介、卓也、新太郎、順平が一緒に帰りました。帰り道メルアド交換してました。でみんな分かれてさよなら言い、帰りました。悟が帰った時、母さんが夕飯のしたくをしていて、悟は手伝いました。夕飯の時母さんが
“学校どうだった?友達できた?”
と聞き、
“学校良かったよ。で友達4人できた。”
“いいわね、友達できて”
“で、せっかく高校入ったんだからバイトしていい?”
“私はいいけど父さんにも聞きなさい。”
“分かった”

第一話の第一部終わり

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